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2006年11月07日

邪魅の雫 [著]京極夏彦





出版社/著者からの内容紹介
「殺してやろう」「死のうかな」「殺したよ」「殺されて仕舞いました」「俺は人殺しなんだ」「死んだのか」「──自首してください」「死ねばお終いなのだ」「ひとごろしは報いを受けねばならない」昭和二十八年夏。江戸川、大磯、平塚と連鎖するかのように毒殺死体が続々と。警察も手を拱く中、ついにあの男が登場する! 「邪なことをすると──死ぬよ」












でた。文庫本がw
そして、まだよめてません^^;
えーん、どんどんたまっていくぞ〜〜^_^;
感想は読んだら後ほど、、、すみません更新遅くて〜



posted by ゆっく at 07:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 京極夏彦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
京極堂新しい文庫本出てたんですね〜
なんて言いながら最近全然本なんて読んでないです〜(><)
ゆっくさんはいったいいつ読んでらっしゃるんですか〜?!
速読をマスターしたい今日この頃です
Posted by NNO at 2006年11月23日 00:11
こにちはw
NNOさんいらっしゃい♪

いつ読んでるんでしょうね〜ww
最近は時間があまり取れません。

ときどき子供をばあばにあづかってもらうのですが、そのときにちょっと読むぞ!っとココロして、このあいだ半分よんだんですが、、、いっこ前のヤツね、、、

半分でとまってるうちに、もうまた新しいのがでてるよ(-_-;)

おかしいなぁ仕事してるころは、あっという間に読み終わっちゃって、はやくつぎでろ〜〜〜っておもってたのにね。

通勤時間、読書タイム、すごかったからかな。
いまはぜんぜんだめです。
ちょっとの時間も没頭できないしね、、、、、、、
Posted by ゆっく at 2006年11月23日 00:25
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