38歳、秋。ある日、僕と同い歳の父親に出逢った。
僕らは、友達になれるだろうか?
死んじゃってもいいかなあ、もう……。38歳・秋。その夜、僕は、5年前に交通事故死した父子の乗る不思議なワゴンに拾われた。そして自分と同い歳の父親に出逢った。時空を超えてワゴンがめぐる、人生の岐路になった場所への旅。やり直しは、叶えられるのか?「本の雑誌」年間ベスト1に輝いた傑作。
さて、この本
まだ読んでません。
さっきTVで紹介されてたんです。
よみたい!ぜひとも!!!
というわけで、読んだらまたレポートしますね♪
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というわけで改めまして、レポです。
泣きました。
頭痛くなるくらい、、、><
主人公の人の人生もさることながら、、、のせてくれるワゴンの親子もすごく、、、いい!っていうか泣けるー
世の中の理不尽さを感じながら、あれよあれよというまに、最後まで読みきっちゃいました。
何箇所も泣けるとこがあって、、、
テーマは親子、なんだろうなー結局、3組の親子(父子)の話がいりまじり、、、、泣けるけど、あったかい。あったかいけど、切ないね、、、、、、、、。とっても。
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突然、コメントすみませんm(__)m
流星ワゴン、すらすら読めて重松さんの中では読みやすくてよかったです♪
もう一組出てくる親子がすごく素敵ですよ★